会議を、経営の入力に。
話した内容が、
そのまま業務になる。

録音をアップロード、またはWeb会議と連携するだけ。AIが議事録・顧客・案件・ナレッジ・請求まで自動で仕上げる、中小企業のための業務OS。

クレジットカード登録不要で開始 全会議を高品質AIで処理 Zoom・Teams・Meet連携に対応 各種IT導入補助金にもご利用いただけます
meeting.wav → business data
佐藤(先方) 来月から10ライセンスで契約進めたいです。
田中(自社) では見積を今週中にお送りします。
佐藤(先方) 支払いは月末締め翌月末で。
田中(自社) 導入手順の資料も共有しますね。
顧客佐藤様/先方担当を記録
案件10席・提案中で自動作成
ToDo今週中に見積を送付
請求月末締め/翌月末を設定
文字起こし → 要約 → 抽出 → 各業務へ反映 ・ Zoom・Teams・Meet連携で録画を自動取り込み ・ マルチプロバイダAIで止まらない
The Problem

「会議はした。でも、その後が続かない。」

議事録づくり、顧客への反映、社内共有、請求・回収——会議のあとに続く作業が、人と時間を奪っています。

01 / 記録

議事録に時間が溶ける

会議のたびに要点整理と清書で30分〜1時間。書いても読まれず、決定事項もやることも埋もれていく。

02 / 共有

ナレッジが属人化する

商談の勘所も、社内の知見も個人のメモとPCの中。担当が変われば、また一から。

03 / 回収

請求漏れ・回収遅れ

「言った・言わない」の取引条件、請求の作り忘れ、入金の追いかけ漏れが利益を削る。

The Solution

会議1本が、5つの業務を同時に動かす。

MeetingOSは、会議の記録を"入力"として受け取り、AIが業務データに変換して各画面へ反映します。人が転記する作業を、まるごと引き受けます。

会議の記録 録音・録画・書き起こし・資料
Minutes
議事録・決定事項

要点を整理して自動生成

Customer
顧客・商談記録

台帳に自動で反映

Deal / ToDo
案件・やること

営業のサインを検出

Knowledge
ナレッジ・請求

知見を蓄積、条件を記録

Four Workflows

4つの業務領域を、1つのサービスで。

顧客対応から債権回収、在庫管理まで。バラバラのツールを行き来せず、会議を起点にひとつながりで管理できます。

1

顧客対応・販売支援

顧客台帳・案件パイプライン・商談記録・営業ToDo。会議から営業案件が自動で生まれ、カンバンで育てられます。

  • 顧客ワークスペース
  • 案件カンバン
  • AIが案件を自動作成
案件パイプライン(KPI帯と提案中/受注/失注のカンバン)
2

総務・人事・教育訓練

ナレッジベースと社内議事録(1on1・研修を含む)。属人化しがちな知見を、検索できる資産に変えます。

  • ナレッジベース
  • 社内議事録
  • 会議から自動公開
ナレッジベース(区分タブと社内ナレッジ)
3

決済・債権債務・資金回収

案件ごとの取引条件・請求予定・入金ステータス・債権エイジング。請求漏れと回収遅れを、仕組みで防ぎます。

  • 請求予定の自動生成
  • 入金管理
  • AI未回収レポート
売掛金エイジングとAI未回収レポート
4

供給・在庫・物流

在庫台帳で入出庫を記録すると現在庫を自動更新。会議に出た在庫・仕入れの言及も、AIが「気づき」として提示します。

  • 在庫台帳
  • 入出庫・棚卸の記録
  • AIが在庫の気づきを提示
在庫台帳(入出庫・棚卸の記録と現在庫の自動更新)
How it works

アップロードしたら、あとは待つだけ。

会議を登録して録音を入れるだけ。AIが4ステップで処理し、進捗バーで状況が見えます。すべての会議を、種別によらず高品質AIで処理します。

STEP 01

登録・アップロード

タイトルと日付を入れ、録音・録画・書き起こしをドラッグ&ドロップ。Zoom・Teams・Meetと連携すれば、クラウド録画を自動で取り込みます。✦ 連携で完全自動

STEP 02

文字起こし

高精度で全文を文字化。Zoom等の書き起こしを添付すればそれを使用します。✦ 複数AIで自動フォールバック

STEP 03

要約・抽出

議事録・決定事項・ToDo・営業サイン・顧客情報・ナレッジ候補を生成。✦ 不明点はAIが確認

STEP 04

各業務へ反映

顧客・案件・ナレッジ・請求へ自動反映。あとから自由に修正でき、お金の変更だけは人が確認します。

議事録詳細(ソースパネルとAI生成議事録)
Highlights

"議事録ツール"では終わらない理由。

✦ Cross Search

全社の記憶に、日本語で聞ける

「先月のA社との商談で決まったことは?」——議事録・資料・ナレッジを横断して、根拠ソース付きで答えます。

  • 回答には必ず出典リンクが付く
  • 閲覧できる情報だけを対象に検索
  • マイクで話しかけて質問も可能
横断AI検索の回答画面
✦ Zero Approval

承認作業ゼロ。直したいところだけ直す

AIの抽出結果は自動で各業務に反映。ひとつずつ承認する手間はありません。誤りは後からその場で修正できます。

  • 決定事項・ToDo・ナレッジは自動反映
  • 金額・受注/失注など重要判断のみ人が確認
  • 再生成しても利用枠を二重消費しない
ホームの「AIが自動適用」欄
Pricing

料金プラン

必要な機能をすべて含んだ、わかりやすい買い切りプランです。

STANDARD
スタンダードプラン
4つの業務プロセスとAI議事録を、すべて使える標準プラン。
¥2,700,000 (税抜・買い切り)
1組織あたり
  • 4つの業務プロセスをすべて利用(顧客対応・販売支援/総務・人事・教育訓練/決済・債権債務・資金回収/供給・在庫・物流)
  • AI議事録エンジン・横断AIアシスタント
  • 全会議を同じ高品質AIで処理(会議種別による品質差なし)
  • 議事録・各業務データのエクスポート、補助金証跡の出力
導入のご相談 →
Options
オプション

標準プランに追加できる、買い切りのオプションです。

プレミアムバックアップ
¥900,000 (税抜・買い切り/1組織)

MeetingOS内にAIが蓄積した意味ベクトル(マルチベクトル)を、元テキスト・メタデータごと標準形式(JSONL/pgvectorダンプ)でバックアップ・エクスポート。解約・移行・障害時にもAI資産を失わず、他のAI環境でも再利用できます。

  • 5種別のベクトルを元テキスト付きで一括保全
  • 標準形式で持ち出せるデータポータビリティ
  • 定期スナップショット・時点復元(事業継続/BCP)

表示価格はすべて税抜です。オプションの詳細・お見積りは、お問い合わせください。

FAQ

よくあるご質問

Q1どんな音声・動画に対応していますか?
録音・録画ファイルのほか、ZoomなどのVTT/SRT書き起こし、会議資料にも対応します。大きなファイル(100MB超)も自動で分割してアップロードでき、アップロードはページを移動しても中断されません。
Q2Zoom・Teams・Meetと連携できますか?
はい。一度連携しておけば、各サービスでクラウド録画した会議が自動でMeetingOSに取り込まれ、そのままAI議事録まで仕上がります。アップロードの手間がなくなります(クラウド録画が前提です。Zoomの無料プランは対象外)。MeetingOSが録画を勝手に開始することはありません。
Q3会議の種類によってAIの品質は変わりますか?
変わりません。すべての会議を同じ高品質AIで処理します。重要度や種別によって品質を下げることはありません。
Q4AIが間違えたときはどうなりますか?
抽出結果は自動で各業務に反映されますが、承認作業は不要です。誤りは議事録や各画面から後で自由に修正できます。金額・受注/失注など重要な判断だけは、反映前に人が確認するしくみです。
Q5支払いのしくみは?
支払いは企業アカウントのオーナーがまとめて行い、招待されたスタッフのカード登録は不要です。メンバーの増減も反映されます。料金は上の「料金プラン」の項目をご覧ください。
Q6データの安全性は?
録音・録画は暗号化して保存します。議事録テキストはいつでもエクスポート可能。閲覧できる情報は権限(管理者/一般/閲覧のみ)に応じて制御され、全文の文字起こしは参加者と管理者のみが閲覧できます。Web会議連携では、連携したときに限りZoom・Microsoft・Googleから録画データを取得します。
Get Started

次の会議から、業務が動き出す。

カード登録なしで、今日から無料で試せます。まずは1本、会議をアップロードしてみてください。

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